石油関連分析器・試験装置

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YOSHIDAKAGAKU-TOST10    タービン油酸化安定度試験器

 

 

触媒及び水の存在下で、試料に酸素を通じて90℃の温度で酸化させ、規定試験時間後の全酸価、または、予め定めた全酸価に達するまでの試験時間で評価する為の試験器です。

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-GOS2BT    ガソリン油酸化安定度試験器

 

 

 

試料50mlをボンベに入れて酸素を689〜703kPaまで圧入し、98〜102℃の

恒温槽に浸します。ボンベの圧力変化を観察して、圧力降下点になるまでの時間を求め、浴液の温度を補正し、100.0℃における誘導期間を算出します。ボンベ内圧力を半導体圧力センサーにより検出し、電圧信号に変換して圧力変化をハイブリッド記録計に記録します。

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-RBOT2BS/RBOT4BS

         回転ボンベ式酸化安定度試験器(ロータリーボンベ)

 

 

 

 

航空燃料油の折出点を測定する試験器です。試料約25mlを試料容器に採り、冷媒を入れた冷却浴槽中で、炭化水素の結晶が折出するまでかき混ぜながら冷却し、結晶が折出した時に冷却浴槽より試料容器を取り出し、

かき混ぜながら徐々に温め、折出した炭化水素の結晶が完全に消えた時

の温度を測定するものです。冷凍機を使用しているのでw、冷却槽へのドライアイス使用は不要です。

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-FPLMC        冷凍機式折出点試験器

 

 

 

 

航空燃料油の折出点を測定する試験器です。試料約25mlを試料容器に採り、冷媒を入れた冷却浴槽中で、炭化水素の結晶が折出するまでかき混ぜながら冷却し、結晶が折出した時に冷却浴槽より試料容器を取り出し、

かき混ぜながら徐々に温め、折出した炭化水素の結晶が完全に消えた時

の温度を測定するものです。冷凍機を使用しているのでw、冷却槽へのドライアイス使用は不要です。

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-FPLM         航空燃料油折出点試験器

         

 

 

 

 

試料を約25ml使い、試料を冷却しながら、激しくかき混ぜます。結晶の折出が観察された時に温度を記録し、試験容器を取り出し温度をゆっくり上昇させながらかき混ぜ、結晶が完全に消えた時点の温度を折出点として求めます。

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-CCRAE1/CCRAE2

                          自動残留炭素分試験器

         

 

 

 

 

原油・石油製品の残留炭素分をコンラドソン法によって、測定するもので、予熱、燃焼及び強熱を自動的に行います。試験過程は、パイロットランプに指示されますので、試験中の工程が一目で分ります。

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-CFPP/AUTO-CFPP

                          軽油目詰まり点試験器

         

 

 

 

JIS K2288規格に準拠、低温時の軽油の目詰まり点を測定します。手動式と自動式の2種類あります。

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-CCRE/CCRG

                原油および石油製品 残留炭素分試験器

         

 

 

原油及び石油製品の残留炭素分をコンラドソン法によって、測定するもので

、試料3〜10gをるつぼに入れ、予熱した後、発生した油蒸気を13分かけて燃焼させます。更に残留物を7分間強熱させ、デシケーター中で放冷後、質量を測定して、残留炭素分を求めます。

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-TAGG/TAGE

                             タグ引火点試験器

         

 

 

引火点が80℃以下の石油製品の引火点測定に用います。JIS規格における3種類の中で、最も低い温度範囲を測定する密閉式の測定機です。

 

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-PMFG/PMFGM/PMFEM

                  ペンスキーマルテンス引火点試験器

         

 

 

引火点が50℃以上の石油製品の引火点測定に用いる測定範囲の広い機種です。試料かきまぜ器を有する密閉式の引火点試験器です。

 

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-COCG/COCE

                       クリーブランド引火点試験器

         

 

 

 

引火点が80℃以上の石油製品の引火点及び燃焼点を測定する開放式の引火点試験器で、最も高い温度範囲のものです。

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-APAE2           自動アニリン点試験器

                       

         

 

 

初留点が室温以上の石油製品のアニリン点および混合アニリン点を測定するものです。JIS規定の試験管法及びU字管法の両試験方法を自動化したものです。試料を毎分約2℃で上昇させ、アニリン点に達すると、コールサインにて、通知します。

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-APU/APTF            アニリン点試験器

                       

         

 

 

 

試料とアニリン、又は試料・アニリン・n-ヘプタンの混合液をかき混ぜながら、2相が完全に混合するまで加熱し、規定速度での冷却で、白濁、分離し始めの温度を測定します。

 

 

 

 

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YOSHIDAKAGAKU-QSAB1/QSB2  自動燃焼管式硫黄分試験器

                       

         

 

 

 

950℃〜1,100℃に加熱した石英燃焼管中に空気を導入して試料を燃焼させます。生成した硫黄酸化物を過酸化水素水(3%)に吸収させて、硫酸にし、これを水酸化ナトリウム標準液で中和滴定して硫黄分を測定します。

 

 

 

 

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